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Josephリポート

京都サンガサポーター「ヨーゼフ」のブログ
首位!
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    何年ぶりですかね?


    素直に嬉しい。サポーターはもちろん、関係者の皆さまのおかげ。


    また、この首位決戦にてスタンドに立たれたサポーターは大当たりだった筈。お疲れさまでした!引き続き頑張ってください。


    私は土曜日夜に、実は宮城県の岩沼という村田JCTに比較的近いエリアに居ました。その気になれば参戦出来る距離でしたが、残念ながらその判断にはなりませんでした。

    | 京都サンガ | 19:50 | comments(2) | - | - | - |
    敵地視察その11「福島編」
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      最近は月イチで視察にくる福島。JR福島駅前にボード発見。他にものぼりや、少し離れた場所にコミュニティスポットがあり、そこでは試合動画を常時放映。


      福島市も東邦銀行も応援しています!が、ウチといつ対戦出来るだろうね?

      | 一般 | 19:34 | comments(0) | - | - | - |
      【かなり照れる】音楽活動の思い出ゥ薀好
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        このブログでアルバム曲をアップしようかどうか迷ったが止めておく。やっぱり照れてしまう。ちなみにCDは、メンバーのくせに自分用の1枚しか持っていない。だから唯一音源交換した方にはデジタルコピーして渡した(笑)。まあ持っていてもジャケやインナーの画像を見せるのも照れるしね。


        先にも書いたが、ラストライブは2000年の京都・磔磔。四条富小路を下がったところにある、バンドをやってたら知らない人はいない。ウィルコ・ジョンソンの常ハコで、デイヴィッド・ボウイも大好きだったらしい老舗のハコ。ガキの頃から銀閣寺道にあったCBGBと共に一度は立ちたかった場所。



        時期は忘れた。ウチが残留争いの真っ只中だったかな?この頃は既に完全無欠なサンガサポだった。恵比寿みるくで共演したローリー寺西さんのCS番組に強引に出演させてもらった獣人が、私を「フットボールと車が好きなおかしな奴」と紹介してね。アシスタントのオナペッツさんに「普通(の兄ちゃん)じゃん!」言われたりね(笑)。


        しかし、この日のライブ後だったと思うがGODさんをキレさせてしまった。悪いのは獣人と私だと思う。せっかくの磔磔なのに。そう言えばCBGBに初めて出た時も前のバンドでラストライブだった(笑)。


        もうバンドはいい。サンガしかないとも思っていて、それからサポーター活動にのめり込んでいったのは、もう一部の古いサポーターしか知らない事。


        それからも何度か他のバンドでの活動機会があったが全て短期で終わり。後から気がついた事だが、私はグループでの活動には向かない。ストレート過ぎてかつ押し引きが苦手。これじゃ他のメンバーも嫌になる。だから今、ガチで取り組んでいるベイブレードも家族で活動しているのは正しい判断。


        でも改めてCDを聞いて、下手だけど私なりにかなり工夫して演奏していたなと今になって私自身を見直した(笑)。上手く演れたのは3曲目の「撃つ手口」かな?曲も獣人ナンバーにしてはカッコ良い系。後、メンバーからは4曲目「ZERO」のフレージングを絶賛されたり。


        皆さんに聞いて貰うつもりもない。買ってくれとも言わないし、そもそももう流通すらしていない筈。


        獣人とは私が松戸在住時に千葉駅前で飲んだ事がある。彼も千葉の某所に移住していた。その頃に某所の夏祭りステージに立ったり、長野・松本や渋谷のイベントに旧知のバンドに声を掛けていただいたり。たまのライブは楽しいが、マトモな演奏が出来ないのにステージに立っちゃダメですね。やっぱりバンドは定期的なリハーサルをして、やっぱり人に見せたい、表現したい気持ちが無いと。


        長い独り言はこれで終わり。また気が向いたら音楽関係の事は書きたいと思います。


        最後に獣人、GOD FEELINGさん、拷問装置さん、1回だけ一緒にステージに立ったドラムのカズヤさん。今更ながら本当にありがとう。

        | 音楽 | 19:33 | comments(0) | - | - | - |
        【かなり照れる】音楽活動の思い出
        0

          「HEY-1グランプリ」の収録は1コーラスのみのリップシンク、いわゆる「口パク」の筈だった。しかし獣人は口パクを拒否(笑)。まだ使える音源も無かったのだが、結局レコーディング途中だった「ROUTH ARM」を歌無しで急遽ミックスした音源にて、獣人だけが生歌で臨んだ。CXフジテレビは中々寛容。一緒に日韓戦を応援した仲だからね(笑)。


          しかしバックのリップシンクってのは、弦楽器は良いとしても、ドラムなど鳴り物ってどう無音にするのかとか余計な心配をしていたが、ドラムの拷問装置さん(名前が凄いでしょ?)とセットを見て納得した。完全無音にはならないが、想像以上にミュートされるように加工されていて、特にシンバル系はゴムが注入されていて殆ど音が出なくてビックリ!(笑)。


          ちなみに企画としては、収録動画が番組本編最後に投票告知で数秒だけ流れて(笑)、後にインターネットでフル視聴して投票数を争うモノだった。我々の得票数は確か4票!(笑)。それでも凄いと感じたが、さすがにこういう企画に参加するのはもう嫌だと心底思った。


          後はフルアルバムのリリースがあった。1999年頃かな?全13曲あるが、最後の曲は私が弾いていない(多分獣人のリクエストでGODさんと2人で急遽追加した予告の曲)。アートワークは獣人の作品がベース。△播修衂佞韻寝菫がジャケットだが、これは獣人の手によるモノ。中々アーティスティックな良い感じ。しかし改めてこのバンドは獣人のワンマンバンドと再認識し、自分のメンバー画像はかなり適当なモノを提供した(サポーターとして既に活動していたので、97-98年のサンガシャツを着用したり、ベースは使った事すらないリッケンバッカーを持ってステージ画像っぽく、べアーズの営業終了後に撮影したりね)。


          作品については、私は音入れのみでミックスダウンには一切立ち会っていない。この頃はもう活動に対して消極的になっていて良く獣人ともケンカした(既にサンガサポーターとして活動していた)。だからって訳でもないが、当時はこの作品リリースそのものにも不満があり出来にも満足出来なかった。


          ただ制作から費用面までほぼ全て1人でやっていただいたGODさんには本当に申し訳ないと思っている。


          イ紡海。次で最後にしようかな?

          | 音楽 | 07:04 | comments(0) | - | - | - |
          【かなり照れる】音楽活動の思い出
          0

            中断期間が1年ぐらいだったか、少しあやふやなところがある。広島に移住した獣人が活動再開を望んでいたようで、彼抜きのスタジオリハを定期的にやるようになった。1996年からラストの2000年ぐらいまで、そこそこステージに立ったと思う。


            印象的なステージとしては、やはりメジャークラスとの対バンやイベントだった。渋谷クアトロではDMBQさんと中原昌也さん(暴力温泉芸者)ユニット、京都ミューズホールではギターウルフさん、あと恵比寿みるくでのイベント(サワサキヨシヒロさん主催イベント)で、ローリー寺西さんユニットとロマンポルシェさんと共演。


            ジャンル的にかなり違いのある方々との共演は、やっぱり獣人の特異性とGOD FEELINGさんの雰囲気あるギタープレイと何より交流関係の広さによるもの。結局、バリバリのメタルやハードロック系との共演は私の在籍時には一切なかったなあ(笑)。


            あとCXフジテレビの音楽番組だった「HEY×3」内の企画「HEY-1グランプリ」にもエントリーした。当時の獣人はどうもメジャー志向で自らCXに応募したらしく、そして何と選考が通った(笑)。TV収録なんぞ滅多に経験出来ない事に妙な高揚感もあったが、アンダーグラウンドシーンが主戦場だと思っていた私には不満と戸惑いしか無かった。


                         (お台場で収録本番中)


            収録は忘れもしない1997年9月28日。この時点ではまだサンガじゃなかった。しかしフットボールは好き。この日はフランスW杯予選が国立で開催されていた。それも日韓戦。大一番の闘い。収録に乗り気でない私はお台場のCX控え室で、収録そっちのけで番組スタッフとテレビ観戦していた(笑)。


            い紡海

            | 音楽 | 06:37 | comments(0) | - | - | - |
            サポ連ホームページに
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              サポ連発足当初からの応援歌詞カードがアーカイブとしてアップされていた。2002〜2004年までのモノを第一弾として。


              https://www.sanga-saporen.net/news/985


              少し開いて見たが非常に懐かしかった。色んな事が思い出される。そして楽しかった。サポーターとしてとても充実していた頃でND結成前。


              話は逸れるが、ND活動終了から暫くしたある日、ある人から「(私が)チームなんか立ち上げるから(バラバラになった)」と言われた。


              その人の言う通りかも知れませんが、今もNDを結成した事を全く後悔していません。ただ間違いがあったなら、私が代表だった事です。でもその時はそうするべきと信じてやってましたがね。今だから言える事。


              歌詞カードは気がつけば、Kさんに引き継いだ後、Tさん管理になったのかな?ハッキリと覚えていません。


              でも会社のコピーをコソッと使って大量プリントしたのは良い思い出。あとT林さんというサポーターさんにはいつも自腹で大量コピーをカンパいただいたのは最高に嬉しかったですね。


              | 京都サンガ | 19:45 | comments(0) | - | - | - |
              【かなり照れる】音楽活動の思い出
              0

                ある日、難波べアーズに獣人のベースメンバー募集のチラシが貼り出された。興味本位から連絡先に電話した。応対はギターのGOD FEELINGさん。住まいが偶然隣町だったので、直接会いに行ったらエライ歓迎された(笑)。どうも活動開始以来、ベースは固定出来なかったらしく、応募してくるモノ好きなんぞ皆無だったらしい。


                まあ面白そうだし、とりあえず音源を貰ったが音質が悪くフレーズも好みではない。そんなある日、べアーズにブッキングしていた彼らのPAをタイミングよくやる事になったのでライン録音をしそれで曲を覚える事にした。この日にベースを弾いていた前任の大将さんは、フレージングも豊かで確実に私よりテクニックがある。コピーするには良いお手本だった。ただ私とは根本的に手癖も違う。そもそも私が下手なので、比較されるのを恐れながらも、私が加入後の初ライブが大阪・堂山のバナナホールに決まった。確か1995年頃だったと思う。阪神大震災、地下鉄サリン事件が起きた年だ。


                ライブは殆ど覚えていない。ただバンドイメージから程遠い勘違いな衣装(笑)だったのは、今思えば反省しかない。アルバムジャケットの衣装も同じ。当時の自分の捻くれ具合に改めて呆れる。若かったからね。


                でもこのライブを最後に一旦活動が止まる事になる。獣人が広島に移住する事になったからだ。


                に続く

                | 音楽 | 20:02 | comments(0) | - | - | - |
                【かなり照れる】音楽活動の思い出
                0

                  ベイブレード活動で出会う親御さんの中には、少ないながらもフットボールサポーターの方がいる。鹿島が2人、そして浦和も2人(笑)。長野のシャツを着ている人もいたな。そしてG大阪!。ちなみにウチのサポーターは一切会った事はない(笑)。


                  一方、音楽関係は殆どネタになる事はない。しかし隣町在住のご家族に現役で活動している、それも夫婦でメンバーな方と知り合う事が出来た。そしてジャンルは何とパンク!


                  その方と知り合った事がキッカケで、このブログでも音楽ネタを書きたくなったり、改めてDTM(今もそう呼ぶのかな?)、いわゆる打ち込みを勉強しなおそうかなとかね。流石に本職だったベースはもう弾けません。間違いなく思ったような運指は不可能(笑)。


                  そのご家族とは音源交換をした。お相手はアイリッシュ系の雰囲気。ポーグスぐらいしか思いつかないぐらいに、アイリッシュ系には全く疎いがアコーディオンが音色に豊かさを加えている、お世辞抜きでカッコいいサウンドだった。


                  かたや私は、唯一フルアルバムをリリースしたバンド「獣人」をお渡しするしかなかった(笑)。サンガサポーターでもNDクルーの一部にしか聴いて貰った事がないくらいに、自分の中ではどちらかと言えば黒歴史に近い扱いだったし、自信もなかったので、正直、音源交換にはかなり躊躇いがあった。


                  しかし渡す前にかなり久しぶりに聴取してみたら決して酷くない。オリジナリティはかなりある。そして私も下手なりに頑張ってベース弾いてるやん(笑)。


                  活動を終了してもう20年近く。ちなみにラストライブは京都「磔磔」。老舗で憧れのハコが最後で、喧嘩別れに近い感じでした。同窓会的なライブも7年近く前にやったのが最後。もう恥ずかしがる必要もないし、独り言のように思い出を書こうかなと思った。


                  前に本ブログでも触れた事がありますが、当時は恥ずかしくて、バンド名などは伏せていましたね。


                  http://joseph.dp02106671.lolipop.jp/?eid=57


                  改めて、バンド名は「獣人」。ボーカル自らが獣人と名乗り、彼の詩が中心のハードロックがベースのサウンドと言えば何か普通に聞こえるが、実はかなりのキワモノ(笑)。


                  80年代終わりぐらいに大阪で活動開始。活動当初は曲名にもある「ROUGH ARM」という名前だったらしい。ちなみに私はオリジナルではない。


                  私が彼らを目の当たりにしたのは90年代初めぐらいに「難波べアーズ」で。当時べアーズのスタッフだった私は、リハーサルから過剰に力みまくった獣人にもはやビビるしかなかった(笑)。


                  そして本番では何と額から出血するパフォーマンス!サウンド的に私の志向から外れていたが、以降、彼らの活動が気になってしまった。べアーズに貼り出されたフライヤーもなかなか良い味を出していた。当時のべアーズは店長・山本精一さんの意向で、ヘヴィメタルやハードロック系は出演拒否に近かったのだが、獣人は対象外(笑)。それ程にべアーズに合うアンダーグラウンドな雰囲気も持ち合わせていた。


                  △紡海。



                  | 音楽 | 22:54 | comments(0) | - | - | - |
                  映画「コントロール」
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                    以前にイアン・カーティスの記事を書いたが、そのすぐ後にタイトル作品を鑑賞した。当然TSUTAYAに常置していないので取り寄せレンタル(笑)。


                    良作です。期待以上でした。イアンやジョイ・ディヴィジョンのファンとか抜きに。監督のアントン・コービンの本業がミュージシャン専門のフォトグラファーだからなのか、モノクロながらも美しい映像から絵に対する拘りを強く感じる。本作が初ダイレクションとは思えない。


                    自伝作品だがリアリティさは正直わからない。しかしこれまでに彼の経歴などを見聞きしたものと概ね同じ内容であり、映画「24アワーパーティピープル」も重なり、恐らく彼の生涯を忠実に表現出来ているのだろう。


                    その前提で言えば、イアンを伝説のミュージシャンとか神格化するのは、何より本人が照れるだろうと思う程に、実は比較的普通の兄ちゃんだったのかなあと(笑)。でも不倫は正当化出来ない訳で(爆)。なんてったって原作は彼の妻デボラ。彼女と忘れ形見のひとり娘・ナタリーは本作をどういう想いで鑑賞したのだろうかね?


                    でも私が今でも好きだと言えるジョイ・ディヴィジョンを牽引したのは紛れもなくイアンであり、疾患も含めて彼を表現した要素であり、一般人ならば何とか救ってあげたい気持ちにもなるが、彼については批判を恐れず残酷な言い方をすれば、死ぬしか道はなかったんだと思った。


                    私の大好きな「She's Lost Control」は、彼の職場である職安で、彼が担当していた女性が亡くなった事を想って書いた歌との事。自身もその女性と同じ疾患を発症し、彼を自死に追いやるキッカケの一因になる訳だが、本作ではそのエピソードのところで少々物足らなさを感じたのが唯一残念なところ。


                    しかしステージシーンは、リアリティを追求したのかかなり素晴らしい。パッと見ただけなら、モノクロ効果もあり、彼らを知るファンでも実在動画と勘違いするのでは?と思ったのは私だけ?(笑)。


                    キャスティングも良い。もはや本物のイアンやバーナード、フッキーに似てようか似てなかろうが、本作で見るメンバーは皆、もはやジョイ・ディヴィジョン。


                    1stアルバム「アンノウン・プレジャーズ」が聴きたくなりました(笑)。

                    | 映画・ドラマ・本 | 20:07 | comments(0) | - | - | - |
                    好きな平成ライダーランキング(ランキングー調査)
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                      エグゼイド以降、まだ視聴していない私が本ブログでこんな記事を書くのは、他でもない、やっぱりライダーを忘れられないからです(笑)。今回、ランキングサイト「ランキングー」さんが面白い調査をしてくれました。


                      https://rankingoo.net/articles/entertainment/20190218-2/4 


                      私の作品ランキングとさほど差がないのは少し安心しましたが、響鬼がトップ10にいないのは少々不満(笑)。まあ仕方ないけどね。


                      お暇な方は私の過去記事と合わせて見てやってください。


                      http://joseph.dp02106671.lolipop.jp/?eid=295 


                      サンガについては昨年よりはマシなのは認識しています。スタンドに立つサポーターは頑張ってください!

                      | 仮面ライダー・特撮ヒーロー | 12:31 | comments(0) | - | - | - |