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Josephリポート

京都サンガサポーター「ヨーゼフ」のブログ
本日、JR蘇我駅改札付近で
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    こんなポスターが貼ってありました。どうも2019年シーズン最初のモノ。


    堀米くんって千葉にいたのね(笑)。画像は見難いかも知れませんが、プロフィールでの悔しかった試合に2016年POのセレッソ戦を挙げてます。


    隣には私は決して嫌いじゃないフットボーラーが(笑)。引退らしいですね。お疲れさまでした。

    | フットボール | 13:41 | comments(0) | - | - | - |
    良い記事
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      ご無沙汰です。なかなか良い記事だったのでリンクします。


      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180803-00831490-number-socc&p=1

      | フットボール | 18:58 | comments(0) | - | - | - |
      入り待ち
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        (たまにはヨーゼフブログらしい事を書いてみます)

         

        何やら新潟の呂比須監督がサポーターを感激させるコメントをしたようです。スタジアム入りする際、選手はイヤホン・ヘッドホンを取って入り待ちのサポーターの声や応援歌に耳を傾けようではないかと。

         

        新潟には良く視察に行ってるくせに、そもそも文丈さんから呂比須監督に変わっていることを知らなんだです(笑)。

         

        ヘッドホンの話に戻すと、チームを鼓舞したいサポーターが入り待ちしているのを、選手スタッフにその気持ちを感じて欲しいと思うのは当然です。それに応えようとする呂比須監督の考えも素晴らしいのは認めます。

         

        でも私は、ひねくれてると言われようが何であろうが、入り待ちそのものを否定はしませんが、前向き評価もしていません。特に毎試合のルーティンになっている場合ですね。

         

        私の場合、毎試合同じような入り待ちをされている状況を選手がどう感じているかをどうしても考えてしまいます。要するに気持ちが高まる以上にだんだん新鮮味が無くなるのではないかなと。初めは良いんです。そしてお互いが気持ちが高まり良いゲームなれば言うことなし。

         

        もし選手がサポーターへの感謝以上に、毎回対応する事への煩わしさを感じてしまっていたら、もしサポーターがチームへの熱い気持ち以上に、入り待ちが義務のようになってしまっていたらどう思いますか?

         

        スタンドに立つまで、選手入場時まではお互い抜けるところがあった方が良いと思いますけどね。毎回は厳しいです。入り待ちしたければそれはサポーターの自由。しかし選手もヘッドホンして音楽聴く事が、リラックスや精神統一になるならそれで良いと思いますよ。それでゲームにて最高のパフォーマンスを示してくれた方が私も嬉しい。

         

        私の理想の入り待ちは、スタンドでのイベント同様に(例えばコレオグラフィとか)、ココぞと言うゲームで、コアサポーターだけでなく、全サポーターに参加を事前に促し、西京極の正門からの沿道にサポーターで埋め尽くした状態でやること。強烈なインパクトが欲しいのです。そこで布部監督が「(バスの)窓を開けてサポーターに応えろ!)と言えば完璧。そうなれば選手もバスを降りる際にはヘッドホンも取るでしょ?(かな?)。

         

        入り待ちを含め、毎試合、気持ちを持って応援しているサポーターには失礼な事を言ってるかも知れません。でも今一度、選手スタッフ側になって考えてみて貰えたら、もっと選手を鼓舞出来るアイデアが生まれ、もっとスタジアムに足を運ぶ事が楽しくなると思うのですが、如何でしょうか?

         

        最後に、私は出待ちは積極賛成派です(ND時代は私は敢えて殆ど行かなかったですけどね。でも実は行きたかったんですよ)。負けた場合の対応は難しいですが、勝った時は本当に楽しめると思います。今でも2001年のアウェイ水戸戦後のサポーターラインダンス(?)と、特に2004年シーズン最終戦、アウェイ大宮での出待ち&残留懇願での平井ちゃんは忘れられません。

         


        俺ら:平井!来シーズンも俺らと一緒に闘うやんな?そうやんな?

         

        平井ちゃん:(無言でサムアップ)

         

        他の選手が「クラブが決める事」としか答えない中で、自身も契約更改出来るかどうかもわからない中で「俺はずっとお前らと一緒に闘うから、来シーズンも俺の歌をしっかり歌ってな!頼むで!」と彼の心の言葉をしっかり受け取りました(妄想)。

        | フットボール | 13:26 | comments(0) | - | - | - |
        【J1リーグ】1ステージ制への回帰について
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          各紙が報じていますね。

           

          理由は来年度からの放映事業者変更に伴い大幅増収となり、スポンサーフィー目当てに設定した複雑なチャンピオンシップを組まなくても良くなったからということですね。

           

          フットボールリーグの世界基準は1ステージ制。私もこれがあるべき姿だと思いますし、すっかりセカンドに定着した我がサンガには関係ないとはいえ、チャンピオンシップは出来るなら避けて欲しい大会方式ではありましたが、リーグ存続または進化に必要な対応だと理解して導入を支持した1人でした。

           

          増収が見込めかつ1ステージ制に戻るならいうことなしとは思いつつ、今回のようなドラスティックな契約変更には正直違和感を感じたのも事実です。

           

          これはやはり日本の商慣習的には道理に合わないと言いますか、各クラブ関係者はもちろんのこと、チャンピオンシップに賛同した大会スポンサーや長年リーグ放映を担ってきた放送事業者に対して、どのような説明がなされたかは分かりませんが、私が関係者なら間違いなくガチギレします。

           

          一方でまだまだ日本では未成熟かも知れないライツビジネスを通じ、これまでの商慣習に風穴を開けるかも知れないという意味では、例えば90年代に生まれ変わったイングランドプレミアリーグのようになれるかもという期待もあります。すなわちリーグの増収によりクラブの規模拡大も可能になり、クラブ側のマーケティング戦略がハマれば、我がサンガはもちろん、多くの弱小クラブも生まれ変れるかも知れない。今のままでは、大半のセカンド以下のクラブが浦和のようになることは困難な訳ですからね。フットボールにお金は大事です。

           

          しかし今回、長期契約した放送事業者はイングランドの企業です。外資への偏見かも知れませんが、上手くいかなかったら満了前に撤退もドラスティックに決めるかもと思ってしまいます。まあ彼らも儲かると踏んでプレゼンして、Jリーグに長年のパートナーとの決別を決断させた訳でしょうから、それなりの勝算はあるのでしょう。

           

          私のような府外在住者にとっては安定的にゲーム中継を提供してくれたスカパーさんはとても有り難かったし、日本人だからなのか今回のようなドラスティックな展開に違和感を持ちながらも、今の私には放送事業者がどこであろうが、リーグ中継は無くてはならないモノですから、より良いサービスがなされることに期待し、そしてやはり長年の紆余曲折を経てアジア最高峰のリーグに仕立てくれたJリーグの判断を支持したいと思います。

           

          話が1シーズン制回帰よりも放送事業者の変更になってしまいましたね(笑)。まあ1ステージ制は大半のサポーターも支持している訳ですから、それだけとったら異論は無いでしょう。

           

          我々サンガは今週末のアウェイ松本戦に勝つことだけ考えましょう。

           

           

          | フットボール | 09:13 | comments(0) | - | - | - |
          仙台サポーターの無期限出入禁止について
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            詳しい事は知りません。クラブ側のニュースリリースとWEBニュースの情報レベルです。

            正直、このレベルで連帯責任での出禁は厳しいなあと思いました。ただ1カ月ぐらい前から色々厳重注意を受けていたようですね。合わせ技一本でしょう。

            最近はリーグ全体で過去の事例が活用され、かつより厳しい対応になって来ている感じがします。以前にこのリポートでも取り上げた浦和の人種差別バナーや愛媛の讃岐不要ゲーフラも、一昔前なら大きな問題にはならなかったでしょう。今回のなんて特にそうです。

            ただもしサポーターからもNoが突き付けられているのなら受け入れるしかないでしょうね。本件で処分対象となったサポーター達のゴール裏での評価は知りませんが、言えるのは一度失った信頼は挽回するのが容易でないことは、サポーターに限らずどの世界でも同じです。

            当人達がまだスタンドに立ちたいと願っているなら、スタンド復帰には相当なエネルギーを費やす事になるでしょう。運営担当者との交渉は勿論、社長などフロント幹部への謝罪と嘆願にまで漕ぎ着けないと前には進みません。書簡も何度もしたためる必要があるでしょう。またクラブ側が指定したボランティア活動等への協力も必要になると思います。

            そして例え自分達にも言い分があろうが、本気でスタンド復帰したいと思うなら、それらは全て忘れて切り替えるしか私はないと思います。自分達が全面的に悪いのだと何度も言い聞かせて交渉するんです。少しでも主張したら余計に面倒な事になります。

            詳しくは書きませんが、ある事でフロントの機嫌を損ねてしまい、謝罪のアポイントが保留になりました。それから2カ月後の既に降格が決まったシーズン終盤のアウェイ鹿島戦後に、フロントの方々の帰京前に東京駅付近でアポイントが取れてようやく対面で会談出来ました。今でもその時のやり取りを鮮明に覚えています。

            またメンバーの中にはそんな謝罪姿勢を容認出来ない人もいます。何で俺が謝らなアカンねん!とか、俺関係ないやん!もあるかも知れません。最悪の場合、一部の仲間と袂を分かつ事もあるかも知れません。しかしそこは堪えて耐えるしかありません。

            サポーターはスタンドに立ってナンボです。少なくとも私はスタンドに立って闘う事以上の喜びを知りません。

            しんどいとは思いますが、まずは1日も早くスタンドに戻れるよう頑張って欲しいです。そしてまたゲームで闘いたいと切に願っています。
            | フットボール | 22:17 | comments(0) | - | - | - |
            黒部選手引退
            0
              うちを離れてもう10年経っていたのですね。37歳ですか。

              在籍当時の彼を知らないサポーターも増えているでしょうから、彼の事を書くのはどうしても古いサポーターの昔話になってしまうので申し訳ないのですが、私にとってはやっぱりレジェンドなんです。引退と知ったので書かせていただきます。

              ただ彼がうちを去った時は、不思議と残念な気持ちにはならなかったです。2004年シーズンは当時のワーストリザルトで、彼自身も活躍出来ず。シーズンの実質的エースもチェ・ヨンスでしたし。また終盤はND結成準備で頭が一杯でしたね。

              しかし彼の在籍時はサポーターとして色んな意味で楽しかった時でしたので思い出も一杯あります。特に2001年と2002年は印象深いですね。この時期に一気に色んなサポーター仲間と知り合う事ができ、歌委員会やら何やらとにかくサンガの事しか考えていませんでした。

              彼のベストプレーはやっぱり天皇杯ファイナルの決勝ゴールでしょう。ちなみに秋田さんも彼をベタ褒めだったらしいです。まあ悔しかったのが本音でしょうけどね(笑)。

              また今の石櫃→大黒ラインと同じような、熱田→黒部の流れも得点パターンの一つでした。あの暴君・熱田さんが最も輝いたのは黒部さんへのアーリクロスと敵選手や審判などへの暴言ぐらい(笑)。まあ共に信頼しあっていましたね。

              そして日本代表選出。私がサポーターになって初めての生え抜きからの選出でした。鹿島でやったフレンドリーにも参戦しましたよ。戦友のFくんと2人でウルトラ達がいる場所から離れた少しライトなスタンドで、途中出場した黒部選手のみをシュートでコールしたのを鮮明に覚えています。

              うちの離れたのは仕方が無かったでしょう。でももしうちのワンクラブマンであったならば、平井ちゃん同様に私のミスターサンガになっていたと思います。今だから言えるのですが彼はうちを離れるべきではなかったかも知れませんね。

              本当にお疲れさまでした。今日は酒を飲みながら天皇杯ファイナルでの彼の決勝ゴールでも観ようと思います。
              | フットボール | 20:46 | comments(2) | - | - | - |
              ライアン・ギグス引退
              0
                ついに引退。多くを語る必要はない。私にとって最高に熱くなれるフットボーラーの一人でした。そしてユナイテッド最高のレジェンド。最近は殆どゲームを観てませんでしたが、90年代の彼の活躍は今も忘れられません。キングカントナと共に私をフットボールサポーターに導いてくれました。

                そしてユース時代から一貫してユナイテッドに所属したワンクラブマン。また彼を必要としなかったシーズンも殆どない。出場試合数も1000試合弱って凄くないですか?

                こういう選手がサンガにも出て欲しいのは言うまでもありません。

                一番印象に残っているゲームは、やはり98-99シーズンのFAカップセミファイナルのリプレイでしょう。相手は当時最大のライバルだったアーセナル。確かグラウンドはバーミンガムのヴィラパーク。

                当時ガナーズ最高のディフェンス陣だった「フェイマスビッグ4」を切り裂いて叩き込んだゴールは今でも鮮明に覚えています。ライブで中継を観ていて発狂しました。サンガでもなかなかない興奮でしたね。またセレブレーションでシャツを振り回した時に、やたらに濃い胸毛を国際映像で惜しみなく披露してくれました(笑)。

                もしこの試合映像を観たい方が居れば喜んでダビングします。是非観て欲しい。ただビデオテープを京都の家に取りに帰らないといけませんがね。

                ちなみに彼のミドルネームも「Joseph」です(笑)。
                | フットボール | 07:12 | comments(0) | - | - | - |
                「讃岐は邪魔」ゲーフラねぇ
                0
                  全然大したことではない。こんな事で処分されてたらサポーターなんてやってられないね。

                  まあ私なら敵チーム名をわざわざ書きたくもありませんけどね。

                  以前にこのブログで紹介した「シーズンチケット」という映画の中で、ニューカッスルサポーターの主人公の部屋には「頑張れ!ニューカッスル、くたばれサンダーランド」と英語で書かれたマフラーが飾ってありました。

                  こういう挑発的なところにもフットボール文化を感じれるのであって、今回のように「邪魔者」と表現したことは、むしろ敵として認識されているという事じゃないのですかね?私が讃岐のサポーターならば意識されているという意味で好意的に捉えると思います。

                  そして四国というある意味独立した地域内で「ダービー」として盛り上がれるのは羨ましいです。我々の場合、近隣ではガンバになるのでしょうが、彼らにはセレッソとの大阪ダービーがある。ダービーと称するなら、やはり滋賀や奈良あたりが相手になるのでしょう。まあ我々京都人としては、何もかもが上位でないと納得しませんがね(笑)。

                  万が一にも滋賀のクラブに負けた日には、今回の邪魔者騒ぎどころでは済まされないですね。この気持ち、生粋の京都人ならご理解いただけると思います。

                  まあそういう事ですわ。
                  | フットボール | 20:14 | comments(2) | - | - | - |
                  朴智星引退
                  0
                    もううちを離れて10年以上経つのですね。言わずと知れたサンガレジェンドです。韓国代表とかユナイテッドとかどうでも良い。サンガでキャリアをスタートさせたチソンが引退を発表しました。

                    お疲れさまは言いません。近い将来に何らかの形でうちのチーム力向上に貢献して欲しいから。これからです。金はさほど払えませんけど(笑)。

                    さすがにチソン級だと日本のメディアも報道してくれますね。私は日経スポーツ欄を見ました。その中で「Jリーグ京都で天皇杯優勝に貢献」と書かれているのを見ると、やっぱりいい気分になれます。

                    2002年当時を振り返ると、彼の退団は驚く程ショックはなかったです。まず彼の海外移籍は無条件だったし、タイトルを取って出ていったので納得感はありました。カズ選手の時とは全然違います。

                    また当時のチソンはうちでは主力とはいえ、オンリーワンのフットボーラーとまでは思っていませんでした。まさかPSVでの最終シーズン、04-05UEFAチャンピオンズリーグでのあの活躍。もう俺らが知っているチソンではないと思いましたね。特にリヨン戦セカンドレグとACミラン戦のセカンドレグ。数年前までうちにいた選手だと逆に認めたくありませんでした。悔やんでしまうからね。ただ欧州に出たからこそ成長出来たのは明らかなので、うちにいたら韓国代表のローカルヒーロー止まりだったでしょう。超一流とまでは言いませんが、アジアで唯一に近いワールドクラスになれたフットボーラーでしたね。

                    うちに来たときはニキビ面で髪型も超ダサくてお世辞にもハンサムとはいえない未成年のおとなしいガキでした。当時のGMも韓国に視察に行った時に別の選手をチソンと勘違いするくらいに存在感も何も無かったとおっしゃってました。もちろんプレーを見て納得して獲得されたのですがね。

                    2年半と決して長くない在籍期間でしたが、私自身もサポーター活動がとても充実した時期と重なったので、平井ちゃんと同様に戦友だと思っています。やっぱりお疲れさまかな?(笑)。

                    もし西京極に現れて応援歌が歌われたら喜んで合わせますよ。
                    | フットボール | 08:15 | comments(0) | - | - | - |
                    浦和の問題
                    0
                      今朝のニュースでも大きく取り上げています。

                      内容は大半のJサポーターが認識しているでしょう。いちいち詳細は書きません。

                      驚いたのは問題のバナーを掲出したサポーターチームやクラブへの対処だけでなく、数万人規模になる本件とは無関係のサポーター、さらには敵サポーターにまで範囲が及んだ事です。

                      私は今回の問題そのものについてはとやかく意見するつもりはありません。どういう意図であったとか、そんなのハッキリいってどうでもエエです。

                      批判を恐れずに書きますが、今回の処分については賛同しています。

                      何故なら、いちサポーターチームがしでかした事を「クラブに関わる全ての人間の責任」としたからです。もっとポジティブに捉えたら当該サポーターチームを未だに仲間であると主張しているようにも思います。

                      正直なところはわかりませんよ。過去からのトラブルの積み重ね、厳格になったコンプライアンス対応、リーグからの強い要請など、浦和だけでなくJクラブに対するトラブル対処の環境が年々厳しくなる中で、彼らの中でここまでやらないといけないという危機感が高まっただけかも知れません。

                      我々フットボールサポーターとしては、敵とはいえ同じサポーターへの対処が大変気になるところです。無観客だけでなくデコレーション禁止までする事ないやろ!と否定的な方も多くて当然です。

                      しかしこれは決定事項。受け入れるしかありません。

                      でも浦和サポーターは更にパワーアップするのではと思っています。デコレーション不可ならば己の体で補ってやる!ぐらいに常にサポート意識が高いと感じているからです。ハッキリ言って嫌です。今は浦和とはやりたくないです。超アウェイも体感しなくてエエです。早く浦和と対等以上のサポーター力で闘えるようになりたいです。

                      最後に今回の件では、ND時代の事とか思い出したりして色々考えさせられました。チームに関する事は全て自分の責任だと本気で思っています。しかし当時は「俺のせいではない」とチーム内外問わず感じさせてしまったかも知れません。そしてコミュニケーション不足、いやコミュニケーションを無意識に避けていたのかも知れませんね。

                      サポーターにとって一番幸せな事はスタンドに立つこと。これ以上のものはありません。
                      | フットボール | 07:45 | comments(0) | - | - | - |